- 2008/09/08(月) |
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アイコンサイズのキャラを「MugenViewer」で8倍に拡大

筆ペンで描いた様なタッチになった。でもポイントがそのまま生きているので右の方もクラウドってわかる。

これは元が小さなドット絵なんて言われなきゃわからない。
PhotoShopの新しい拡縮機能として欲しい。

マリオはある程度原型を保っているがリンクは近い色を使っている所為か目がなくなり溶けた絵に。
このソフトの使い道はA4サイズのイラストをエッジをシャープに保ったままポスターサイズに引き伸ばしたいという時に使用するのであって上のような極端に小さいドット絵の使用は本来はしないと思われw
MugenViewerはグラデーションを含むロゴ、イラスト等のビットマップ画像を、独自のアルゴリズムで、無限に滑らかに拡大表示できるツールです。
次はあまりオススメしていない写真を実験。
そのままのサイズで拡大しても意味が無いので画像サイズを縮小して「MugenViewer」で2倍に拡大。
写真ではなくなっているが手書き風フィルターと思えば意外といいかも。
さらに画像サイズを縮小して「MugenViewer」で4倍に拡大。

水彩画になった。このサイズながらシルエットなどはハッキリとでて猫と認識できる。
「MugenViewer」を適当に使用した感想としては単にロゴやイラストを拡大するだけではなく、携帯電話で撮ったサイズの小さい画像をイラスト風に拡大して年賀状に使用することもできるかなと。
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